Shokz × 山口一郎(サカナクション)コラボページ
美しいメロディーも、聞こえてほしいすぐそばの声も。
美しいメロディーも、聞こえてほしいすぐそばの声も。
SHOKZ × ICHIRO YAMAGUCHI
SHOKZ × ICHIRO YAMAGUCHI
SHOKZ × ICHIRO YAMAGUCHI
SHOKZ × ICHIRO YAMAGUCHI
SHOKZ × ICHIRO YAMAGUCHI
SHOKZ × ICHIRO YAMAGUCHI
SHOKZ × ICHIRO YAMAGUCHI
SHOKZ × ICHIRO YAMAGUCHI
SHOKZ × ICHIRO YAMAGUCHI
SHOKZ × ICHIRO YAMAGUCHI
SHOKZ × ICHIRO YAMAGUCHI
SHOKZ × ICHIRO YAMAGUCHI
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SHOKZ × ICHIRO YAMAGUCHI
SHOKZ × ICHIRO YAMAGUCHI
SHOKZ × ICHIRO YAMAGUCHI
SHOKZ × ICHIRO YAMAGUCHI
SHOKZ × ICHIRO YAMAGUCHI
SHOKZ × ICHIRO YAMAGUCHI
SHOKZ × ICHIRO YAMAGUCHI
SHOKZ × ICHIRO YAMAGUCHI

HARMONY  IN  LIFE

音楽と向き合いながら、
常に新しい表現と可能性に挑戦し続けてきた一郎さん。
Shokzと重なり合うその姿勢に共感し、
一郎さんをブランドアンバサダーとしてお迎えしました。
Shokz × 山口一郎(サカナクション)
01
ABOUT OUR COLLABORATION コラボについて
進化を止めない、
その姿勢とともに。
音楽と真摯に向き合いたいから、
常に新しい表現の可能性を探り続けてきた一郎さん。
過去にどこまでも、進化を続けるという挑戦的な姿勢は、
「耳をふさがない」という新しい聴き方を提案し、
オープンイヤーという文化を切り拓いてきた
SHOKZの歩みと重なります。

発売当初からSHOKZに興味を持ち、
朝から夜まで、時には眠る瞬間まで、日常のパートナーとして使い
続けてきた一郎さん。
彼の挑戦的な姿とSHOKZへの想いを受けて、
「一郎さんと共に新たな挑戦をしていきたい」
そう想ったSHOKZは、
彼をブランドアンバサダーとして迎えることとなりました。

01

ABOUT OUR COLLABORATION | コラボについて

01/ABOUT OUR Collaboration

進化を止めない、
その姿勢とともに。

音楽と真摯に向き合いながら、常に新しい表現や可能性を探り続けてきた一郎さん。
過去にとどまることなく、進化を続けるその挑戦的な姿勢は、
「耳をふさがない」という新しい聴き方を提案し、
オープンイヤーという文化を切り拓いてきたShokzの歩みと重なります。

発売当初からShokzに興味を持ち、
朝から夜まで、時には眠る瞬間まで、日常のパートナーとして使い続けてきた一郎さん。
彼の挑戦的な姿とShokzへの想いを受けて、
“一郎さんと共に新たな挑戦をしていきたい”
そう想ったShokzは、彼をブランドアンバサダーとして迎えることとなりました。
Shokz × 山口一郎(サカナクション)
Shokz × 山口一郎(サカナクション)
02
BRAND STORY Shokzについて
「ながら聴き」を、
妥協なき高音質で。
「オープンイヤーは音が軽い」「音漏れが気になる」
そんな既成概念を、Shokzは塗り替えてきました。

独自の技術によって実現したのは、
耳をふさがない開放感、繊細さと迫力を併せ持つサウンドの両立。
周囲の環境音や人の声を感じ取りながら、
まるで自分だけのBGMが
空間に溶け込むような没入感を生み出します。

美しいメロディーも、日常にあふれるノイズも、
どちらも人生を彩る大切な音。
Shokzは、そのすべてをクリアに、
快適に、あなたの耳へ届けます。

02

BRAND STORY | Shokzについて

Shokz × 山口一郎(サカナクション)

「ながら聴き」を、
妥協なき高音質で。

「オープンイヤーは音が軽い」「音漏れが気になる」
そんな既成概念を、Shokzは塗り替えてきました。

独自の技術によって実現したのは、
耳をふさがない開放感と、繊細さと迫力を併せ持つサウンドの両立。
周囲の環境音や人の声を感じ取りながら、
まるで自分だけのBGMが空間に溶け込むような没入感を生み出します。

美しいメロディーも、日常にあふれるノイズも、どちらも人生を彩る大切な音。
Shokzは、そのすべてをクリアに、快適に、あなたの耳へ届けます。
02 / BRAND STORY
Shokz × 山口一郎(サカナクション)
03
ARTIST PROFILE 一郎さんとShokzの出会い
音と向き合うプロが、
日常に求めた「解放」。
一郎さんは「オープンイヤー」の存在を知ったとき、
強い興味を抱いたと言います。
音質に一切の妥協を許さず、
音と向き合い続けてきたミュージシャンだからこそ、
外の音を感じながら日常の中で音楽を楽しめるという
体験に心を躍らせたたそうです。

これまでのイヤホンで感じていた疲労感や閉鎖感、耳への負担。
その違和感をオープンイヤーなら超えられるかもしれない。
そんな直感から「面白そうだ」と手に取ったのが、
最初のきっかけでした。

生活音を感じながら音楽や映像を自然に楽しめること、
長時間身につけても疲れにくい快適さ、
そして進化し続ける音質と装着感。
その積み重ねによりShokzは
彼の日常に欠かせない存在になっていきました。

03

DISCOVERY | 一郎さんとShokzの出会い

03 / ARTIST PROFILE

音と向き合うプロが、
日常に求めた「解放」。

一郎さんは「オープンイヤー」の存在を知ったとき、強い興味を抱いたと言います。
音質に一切の妥協を許さず、音と向き合い続けてきたミュージシャンだからこそ、
外の音を感じながら日常の中で音楽を楽しめるという体験に心を躍らせたたそうです。

これまでのイヤホンで感じていた疲労感や閉鎖感、耳への負担。
その違和感をオープンイヤーなら超えられるかもしれない。
そんな直感から「面白そうだ」と手に取ったのが、最初のきっかけでした。

生活音を感じながら音楽や映像を自然に楽しめること、
長時間身につけても疲れにくい快適さ、そして進化し続ける音質と装着感。
その積み重ねによりShokzは彼の日常に欠かせない存在になっていきました。
Shokz × 山口一郎(サカナクション)
変化を恐れない、意思の象徴
そして今回、その出会いを記念して、
音楽と生活が心地よく溶け合う
コラボレーションモデルをお届けします。
充電ケースの内側には、
一郎さんの座右の銘とも言える言葉を刻印。
"No turning back —
only the becoming of what’s yet to be."
(元に戻るのではなく、新しくなる。)
過去に固執せず、新しい未来へと踏み出す覚悟のメッセ一ジ。
本モデルでは、
デザインモチーフとして数字 “0106”を採用しました。
これは「イチ(1)·ロー(6)」と読ませる、
一郎さんを象徴する語呂合わせであり、
遊び心を感じさせるエレメントです。
Shokz × Ichiro Yamaguchi
Shokz × Ichiro Yamaguchi
Shokz × Ichiro Yamaguchi
Shokz × Ichiro Yamaguchi
Shokz × Ichiro Yamaguchi
Shokz × Ichiro Yamaguchi
Shokz × Ichiro Yamaguchi
Shokz × Ichiro Yamaguchi
Shokz × Ichiro Yamaguchi
Shokz × Ichiro Yamaguchi
Shokz × Ichiro Yamaguchi
Shokz × Ichiro Yamaguchi
Shokz × Ichiro Yamaguchi
Shokz × Ichiro Yamaguchi
Shokz × Ichiro Yamaguchi
Shokz × Ichiro Yamaguchi
Shokz × Ichiro Yamaguchi
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Shokz × 山口一郎 (サカナクション)
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